プロの料理テクニック「和食編」

ふり塩の後

方法は、主に、3つあるので、試してみてください!

【1】 そのまま、焼く!(塩のついたまま)

【2】 その上から、さらに、ふり塩をして焼く!
   (塩のついている上に、塩をかける)

【3】 一度、塩を洗い流して水気を取り、またふり塩をして、焼く!

だいたいは、【3】でしたね。 ← 仕事場では。
【1】のところもありました。
【2】は、やった記憶がありません。 ← 「じゃぁ、書くなよっ!」
そういうもの有りかな?  と思って♪

【3】は、手間なようですが、仕事場では、ある意味自然な流れでしたね。
個人的には、【3】が好きです。
理由は、前回の記事の内容も含まれまする♪

☆ 番外編 ☆
前に塩加減で、薄く塩をすることをふり塩といいましたが、
サバのきずし!なんかにする時は、べた塩(専門用語)といって、
たっぷり塩をつけるのもあります。 参考程度に。
字のごとく、ベッタリ! タップリ! 付けます。 塩を。(^^)v

≪ 次 回 に つ づ く ≫

10分間おいた訳は?  ⇔  今、焼いています・

 

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